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カテゴリ:まち歩き・まちづくり( 11 )

『マッピー』用ボーダー

真壁町│まち歩き

筑波山にほど近い真壁(まかべ)の町に行ってきました。

関東全域に大雪注意報が出ていましたが、茨城は意外に雨になるのが早かったようです。


今回お邪魔したかった橋本珈琲は、江戸末期に創業した「橋本旅館」の建物をリノベートしたもので、暖かい雰囲気のあるカフェに作り替えられていました。

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正面のファサードなどは極力残しつつ、横からお店に入るようになっています。

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明るいカフェスペースですね。

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レトロなガラスがいい感じです。

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ちょうどひな祭りの催しが開催されていました。フロントなどは古い雰囲気そのままです。

真壁のひな祭り
http://www.makabe-hina.com/




真壁の街並みは、茨城で初めて重要伝統的建造物群保存地区に選定されたそうです。寒かったけど個性的なひな人形も見ることが出来て、楽しかったです。


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旧郵便局の建物。


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こちらは真壁伝承館、公民館と図書館の複合施設で一昨年のオープンだそうです。

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周りに合わせて、2階建ての高さにボリューム抑えています。

by atelier-tsubaki | 2014-02-15 21:28 | まち歩き・まちづくり

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特別講演会 「歴史を生かしたまちおこし」のお知らせ

来月埼玉県の幸手市で行われる、日本工業大学波多野学長の講演会のお知らせです。

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波多野学長は、私が幸手のお隣の栗橋町で行っているまちおこし活動のご縁で、何度かお会いしました。埼玉県の文化財保護審議会委員なども務めていて大変お忙しい方ですが、学長をやりつつ現役で研究室も持っている、教育にも大変熱意を持った方です。

7月には学生と一緒に調査にも来てくださいました。
栗橋 水塚 石垣
生徒達にも慕われている、ユニークな方という印象があります。


「歴史を生かしたまちおこし」というと、一般には京都や奈良、近くでも川越のような歴史遺産が量・質ともに豊富にある地域のことが思い起こされます。

しかし、波多野学長は大学のある宮代町周辺の街並みや、街道の歴史にも造詣の深い方ですので、現存している歴史遺産が価値を認められていない、価値を生み出していないような現況に合わせたお話が期待できます。


お近くの方、どうぞお出かけください。お申込みはこちら↓
http://www.townnavi.info/forum/

by atelier-tsubaki | 2013-09-18 00:18 | まち歩き・まちづくり

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角館 武家屋敷│宮脇壇 秋田相互銀行角館支店

GW間近というのに寒い日が続いています。

といっても、さすがに東北でも雪は融けていると思いますが、こちらは3月末に行った、武家屋敷の残る町並みで有名な角館です。1ヶ月前は雪に埋もれてました。
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今頃はしだれ桜が見ごろでしょう。

映画、「たそがれ清兵衛」のロケで使われたお屋敷もあるそうです。下級武士の家はかなり質素な様子。内部も映画そのものでした。
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黒い板塀が続く風格のある町並みです。
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そしてまた蔵が(笑)
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壁が薄く寒そうな母屋に比べ、この豪華さはなんだろうというくらい立派です。エッジ部にラインを入れたり、黒と白の漆喰を塗り分けたり、デザインレベルも高いです。

角館の蔵は、座敷蔵として中で日常生活が営まれることも多かったそう。
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贅を凝らしています。鏝絵が立体的です。
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にぶく輝く黒漆喰の扉。そして段々。中の扉は漆塗りです。すばらしいお仕事です。
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こんな装飾もありました。
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さてさて。今回のもう一つの目的は宮脇壇さん設計の秋田相互銀行角館支店(1976年)。今は銀行としては使われていませんが、コミュニティセンターのような形で残されています。
武家屋敷の町並みと程近い商店街の近くにありました。
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周囲の景観や、隣にある薬局を考慮した外観だそうです。並べてみるとスケールやファサードの感じなどそろえているのがわかります。
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蔵造りの薬局も古そうな建物です。かわいいノーシンの看板が残っています。
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銀行の建物も古くなっていましたが、取り壊されることなく町で買い取って使い続けられていることは建物として幸せですね。

by atelier-tsubaki | 2013-04-27 02:36 | まち歩き・まちづくり

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永井路子旧邸│古河市 まち歩き

古河まち歩き、前回のエントリー鷹見泉石記念館 の続きです。


永井路子旧邸。もともとは江戸末期の商家だそうです。
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なぜか行く先々に蔵が・・・笑。


震災で屋根が崩れたのを長い間補修していました。再オープンしたのは昨年の夏ごろ。
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瀬戸物屋を営んでいた店蔵と、住居部分がくっついた構成。庭側からみると木造の民家です。
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住居部分は平面図による再現だそう。


前面の店蔵は広い土間部分に商品が並んでいたようです。
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番頭さんが座っていたのかな。
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店の奥にある茶の間。いい雰囲気ですー・・!
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ちゃぶ台でのむお茶はまた格別でした。

縁側が廻っている家、最近は少なくなりましたがもう一度見直したいですね。
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蔵と住居部分の繋ぎ部分。
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もとの間取り。
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見学無料です。お茶もサービスで頂きました。ご馳走様です!

by atelier-tsubaki | 2013-04-18 00:36 | まち歩き・まちづくり

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鷹見泉石記念館│古河市 まち歩き

打合せを兼ねて古河市内をミニ観光。自治医大のリフォームアップル、大竹社長とご一緒です。


鷹見泉石記念館。幕末の古河藩家老で蘭学者、鷹見泉石の住居を移築したものです。


全体像は古河市ウェブサイトより拝借。
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この建物は散歩がてら良く見に行くのですが、今年1、2月ごろに茅葺屋根の葺き替えをしていました。


今はまっさらな葺きたてです。
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先週見学した栗橋の水塚の軒裏は'波’の意匠をほどこしていましたが、同じように水に関連するもの、水を連想させるものは昔の家で良く見かけます。ちょっとひねった例もあるけど、今回はストレートに棟に水の文字。
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襖の連なる様子、身分の高いお武家様のお屋敷といった雰囲気。
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何度来ても良いところです。

by atelier-tsubaki | 2013-04-17 21:38 | まち歩き・まちづくり

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川越まち歩き sanpo

蔵造りの町並みで有名な川越の町を歩いてきました。これも3月のことです:;
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江戸時代ってこんなだったのかな。
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すごく立派、重厚、見ごたえあります。
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ちょっと車通りは激しいけど、歩いて廻るのが楽しいです。


漆喰塗りの蔵だけでなく、洋館も。
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ミスマッチ?大正時代に実際あった光景なんでしょうね。
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有名な時の鐘をバックに。
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またのんびり来たい所です。

by atelier-tsubaki | 2013-04-11 23:29 | まち歩き・まちづくり

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幸手市の旧家 岸本家住宅│上庄カフェ

打合せ兼ねて、埼玉県幸手市にある旧家、岸本家住宅を改修したカフェに行ってきました。

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最近古民家づいてますね(笑)。


こちらの岸本家は醸造業を営んでおり、19Cには街道の交通を利用しずいぶん栄えていたそうです。江戸時代末期に建てられたこの建物は醤油醸造所兼住宅で、改修は曳家や地盤改良など相当大変だったよう。現在はおしゃれなカフェになってます。

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内部には蔵戸があり、外に面した土間に対し落ちついた空間になっていました。

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後方には座敷もあり、かなり大きな住宅です。工事を担当した和田工芸の和田社長に案内していただきました。


正面切妻造、背面寄棟造に前庇がついたかなり特殊な構造。瓦の屋根もきりっとした印象です。今後奥の座敷でイベントも開催するようですので、再び町の顔になっていくと思います。

上庄カフェ  http://ameblo.jp/uesho-cafe/

by atelier-tsubaki | 2013-04-03 22:15 | まち歩き・まちづくり

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証言・町並み保存│町並み保存に携わったリーダーのことば

先週のエントリー日光街道 栗橋関所・栗橋宿を元気にする会 発足のお知らせ にて、町づくりに関心のある方の地域活動へのご参加を呼びかけましたが、私自身そのような取り組みに参加した経験はありません。只今書籍などで勉強中です。


その中で面白かった1冊。

証言・町並み保存  西村幸夫  埒 正浩 編著  学芸出版社

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本書は、日本において、「町並み保存」と呼ばれる一種のまちづくり運動がいかにして生まれ、今日に至る祖型をつくってきたかという問題について、そうした運動に携わってきたいわゆる第一世代の方々の肉声をもとに明らかにしようとしたものである。
本文冒頭文より抜粋


登場する地域は小樽・竹富島・角館・函館・石見銀山・内子・妻籠・足助。聞き手は、現在の町並み保存をリードする西村幸夫氏です。


このまちづくり運動のリーダーたちが、ともかく人間的に魅力にあふれていて、それぞれ独自の考えを持ちながらも皆さん前向き、楽天的。現在のように「町並み」という言葉もなかった1960年代ごろに各所で運動が始まっていますが、当然考えられた周囲の無理解、行政との衝突を乗り越えて協力者をまとめて相当の成果を残していく様、ドラマティックです。


運動を始めるきっかけは、やはり慣れ親しんだ町が開発により姿を消してしまう、という危機感と、過疎により寂れ、空き家が増えて人気がなくなってしまった地域を立て直したいという思いですが、この問題の解決策としての「町並み保存」という考えが当時は一般的ではなかったのでご苦労されたようです。


そんな中で運動を導いてきたリーダーたちの資質の1つとして、西村氏は次の用に挙げています。
町並み保存が地域主体の運動であるということから、それを担っている中心が地域にあるとするならば、その活動の基本はアマチュアリズムであることは疑いがない。なぜなら地域住民はすべて普通の生活者であり、生活者としてはみな一様な仲間であり、特別なプロではないからである。
(中略)アマチュアリズムは一方でボランタリズムに通じる。なぜならば、アマチュアには上下関係がないので、そのつながりは横に並列的にならざるを得ない。専門によるタテワリではなく、ヨコツナギによる連携が不可欠である。こうした運動を統括するためには、自らがこうしたアマチュアリズムの中で楽しく生きているような個性が必要である。


アマチュアである住人が主体になって、自立した中で町づくりを考えることが町の喜びにつながること、補助金や肩書きを頼りにした企画は地域に根付くことはなく、運動として盛り上がることはないと感じました。


町並み保存が成功した地域では観光化が進み活動は大成功したかにみえますが、やはり観光業者が容赦なく入ってきて雰囲気を壊すことを警告している方がほとんどでした。



町並み保存というと固い本のようですが、方法論だけでなくリーダー論を読むようでもあり、地域に対する熱い思いもあり、得るところの多い本でした。

by atelier-tsubaki | 2013-03-18 21:10 | まち歩き・まちづくり

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うだつのあがる街並み│信州 海野宿

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3連休、軽井沢にて行われた、バウビオロギーの講習会、BAU会議in軽井沢に参加してきました。座学中心の3日間でしたが、3日目のプログラム終了後、長野県東御市にある伝統的建造物群保存地区、海野宿に行ってきました。

海野宿とは  Wikipediaより
1625年(寛永2年)に、北国街道の宿場として、江戸幕府によって設置された。当初は田中宿との合宿であり、後に本宿になった。
海野宿には、約6町(約 650 m)にわたり街並みが続き、本陣1軒と脇本陣2軒が設けられ、佐渡の金の江戸までの輸送、善光寺までの参拝客や、北陸諸大名の参勤交代などで利用され、非常に賑わいをみせていた。明治時代には鉄道網の発達により宿場町の利用客が減ったため、養蚕業を主に行っていた。また明治時代には信越本線の駅の設置が計画されていたが中止になった。
現在でも本陣、脇本陣、問屋、旅籠などの跡が残っており、明治時代の養蚕業に用いられた伝統的建造物も残っている。


立派なうだつが上がっています。防火のためにつけられた袖壁のことですが、うだつをつけられるのは裕福な家のあかし。ここに見られるのは「袖うだつ」という装飾をこらしたものです。元気なシャチホコも載ってます。
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屋根の上には、気抜き窓を設けるためにとりつけられた小屋根。蚕の飼育には保温が大切で中で火を焚いたので、煙出し用だそうです。長短が2本ずつ交互に組み込まれている格子も海野宿の特徴で、海野格子を呼ばれています。
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江戸時代の旅籠に見られる、出格子、出桁。1階より2階が張り出しています。
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火災が多かったのでしょう。蔵造りや、軒先まで漆喰を塗った建物が多く見られました。
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漆喰の下地に、板に縄を巻きつけています。
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以前ブログに、茨城県結城市見た明治期のころ建てられた見世蔵の記事を書きましたが、格子のパターンやプロポーション、特徴となっている小屋根など除けば、似てますね。
歴史ある街並みとアート、結い市 │ 結城市にて


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同じ材料と技術を使いながらも、当然地域によって差が出てきます。建物から雪の多い土地なのか、風が強いのか、地元でとれる材料は何なのかを知ったり、参勤交代の様子を想像したり。その地ならではの建物を見ることは、例えるなら地酒を味わうような愉しみです。

by atelier-tsubaki | 2012-11-25 23:41 | まち歩き・まちづくり

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歴史ある街並みとアート、結い市 │ 結城市にて その2

前回の続きです。


資料によると、この辺りの建物は明治~大正時代に建造されたもの。明治時代のものの方が多いようです。
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こちらはつむぎの館、結城紬の資料館です。奥には織機が見えます。今回は雑貨やインテリアグリーンを扱うお店とコラボレーション。
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古い建物は歴史をつなげるもの。壊れやすい木造の建物ですが、残っている物もこうして新しい使い方で活用すると、空間が甦るようで楽しくなります。新しいものと古いものが出合い、双方の個性が際立ったような印象を受けました。



さて、最終目的地である神社の境内についたのが終了30分前の16:30。ちょうど神楽殿では二胡とピアノの演奏が始まったばかりでした。神社で聞く音楽もまた、不思議な響きで特別な時間を楽しむことが出来ました。
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最後に・・ 今回のスタンプラリー。10個集めたら景品がもらえるそうでがんばったのですが、交換所に着いたときには品切れでした!でもスタンプの図柄で十分楽しめました。こちら、判子職人の江連真希さん指導によるスタッフの手づくりだそうです。

江連判子店.com
http://greens.st.wakwak.ne.jp/905758/index.html
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by atelier-tsubaki | 2012-10-21 00:05 | まち歩き・まちづくり

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